以前からちょっと気になっていたノンフライヤー。
なんかすごく便利らしいと母から聞いてはいたけれど、揚げ物をする機会がほとんどないので見送っていました。
ここで急にノンフライヤーが必要になった理由は、『ヨシケイ』の宅配メニューです。
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私は揚げ油の匂いで気持ち悪くなってしまうので、揚げ物料理はいつも週末&夫任せ。
だけど、メニューによっては平日に揚げ物をやる必要性が出てきてしまいました。
そこで、私が検討したのはこの3つ。
- recolte(レコルト) ハイスチームエアーオーブン RAO-3
- Russell Hobbs(ラッセルホブス) エアフライオーブン 1420JP
- COSORI (コソリ) ノンフライヤー 4.7L CAF-L501
レコルトのスチーム機能は冬場の中華まんが美味しくできそうで魅力的。
ラッセルホブスはコンパクトなデザインだけど、縦長で中も広めで使いやすそう。
コソリはメーカー保証が2年でこの中では一番お手頃価格。
しばらく色々悩んではいたけれど、結局決め手になったのは『食材を乗せる部分の面積』です。
ノンフライヤーは熱風で加熱するので、食材をできるだけ重ならないように乗せた方が良いらしい。
だったら、面積が広い方が一度にたくさん調理できるはず。
だけど、中の面積が広ければ、外観も大きくなってしまう…。
面積の部分は、コピー用紙をそれぞれの大きさに折って確認しました。
圧倒的に狭いレコルトはここで除外。
ラッセルホブスとコソリ4.7Lで悩んで悩んで…2年保証でお手頃価格なコソリに決定!

悠
まずはいっぱい使って、ノンフライヤーの使い方に慣れたいな。

